下記の保育・教育の仕事に関する19の職種に就くための大学・専門学校などを調べることができます。
・大学教授 : (専門の研究を持ち、大学のゼミや講義で指導する)
・語学教師 : (児童から社会人まで教える相手はさまざま)
・高校教諭 : (自分の専攻の知識を生かしてより専門分野を深く教える)
・中学校教諭 : (専門教科を教えるとともに心のケアも)
・小学校教諭 : (全教科オールラウンドに教える小学校の先生)
・養護教諭 : (生徒の心身両面のカウンセラー的存在)
・日本語教師 : (外国人に日本語を教える)
・幼稚園教諭 : (「子ども好き」がまず条件。子どもの知的発達を指導)
・スクールカウンセラー : (子供専門のカウンセラー。快適な学校生活と人格形成に大きな影響を与える)
・ベビーシッター : (英語や音楽など学習指導をするシッターも)
・臨床心理士 : (心の健康回復を支援する)
・社会教育主事 : (教育委員会に籍をおき、公民館や博物館、図書館など社会教育を行う機関への助言や指導を行う。)
・児童指導員 : (児童福祉施設での“親がわり”)
・盲学校・ろう学校・養護学校教員 : (盲学校・ろう学校、養護学校において、障害についての理解をもとにそれぞれの教科を教える教員)
・保育士 : (子どものお母さん役。保護者への保育相談も)
・学校職員 : (大学・短大、専門学校をはじめ、各種スクールなどで事務や経理などの実務から、学校経営・運営などを行う。)
・塾講師 : (塾や予備校で教科の指導をする。いかに生徒がわかりやすい指導をするか工夫が大切。)
・教育学研究者 : (よりよい学校のあり方を研究し、各教科の教育指導方法や心理学的な学習方法なども研究する。)
・大学教員 : (自分の研究分野に関わる専門の講義の指導のみを行う専門講師)
